あお つめ かぜ ふ
青く冷たい風が吹く
よ はかな たた つ むね う
あらゆる世の儚さを叩き付けるかのように胸を打つ
さび と はな
そんな寂しささえも解き放ってくれたものは
えがお
あなたの笑顔でした
む
ナンデいつも 剥きになって
きず
傷つけてしまうんだろう
は だ どうじ こうかい
吐き出すと同時に後悔したって
いま な ゆが き
今にも泣き出しそうな歪んだその笑顔が消えるワケじゃないのにね
ちい て
いつか 小さなこの手を
にぎ つよ のこ いた ほど
ぎゅっと握りしめていたあの強さ残ってる痛い程に
あ しゅんかん あたた ひかりあふ
あのドアを開けた その瞬間から 暖かい光溢れ
こも び やさ つつ
木洩れ日のように優しく包まれてた
I felt there is your love,so always in my life
なん はな
何でも話せるくらいの
ここちよ
心地良さがここにあって
とうぜん あま き
当然のように甘えて来たよね
て くさ くち でき
ちょっと照れ臭くて あまり口に出来ずにいた
「いつも ありがとう」
きせき ほこ
ここに あなたが残した奇跡 誇れるように、と
けが ま い
汚れずに 真っすぐに 生きてゆくよ
はな うれ まば ほほえ
★花のように憂い眩ゆい微笑み
いつでもそばにあった
はな なに きずな からだ なが
離れていたって何より強い絆 躰に流れている
☆あなたの笑顔が あなたのその手が
まも かがや
あなたの強さがずっと守ってきたもの ほら 今 輝くから
I felt there is your love,so always in my life
★☆ repeat



